保護猫と生活始めました

我が家には保護猫が2匹います。

2歳のやまと♂と8ヶ月のほくと♂です。

保護猫に決めた訳

私達家族が保護猫を迎えようと決めたのは、単純にペットショップの猫は高いから(笑)

確かにペットショップの子猫は可愛いです。実際に何度も子供達にせがまれてペットコーナーなどに見に行ったりもしました。

でも、狭いケージの中で寝ている子猫や子犬は可愛いのですが、どこか寂し気にみえました。

ペットショップの裏側を知った気が向いた時はショックを受けました。

もともと、小動物とはいえ命を売買するのに抵抗もありましたので、保護猫を飼うことにしました。

やまとはツンデレ

やまとはツンデレなシロキジの男の子です。

気が向いたら抱っこさせてくれて、甘えて膝に乗ってくれますがそれ以外の時は逃げられます(笑)

警戒心も強くて、知らない人が来ると隠れて出てきてくれません。

玄関のチャイムが鳴ったら全速力で逃げて行きます(笑)

それでもご飯とおやつを要求する時はスリスリして催促します。

何か要求があると、じ〜っとこちらに目で訴えてくる顔が凄く可愛いです。(親バカです😅)

ほくとは甘えん坊

ほくとは今年の6月にやまとと同じ保護猫団体さんから譲渡して頂いた、シロクロの男の子です。

母猫とはぐれたのか、1匹でいたようです。

猫風邪がひどく、痩せてガリガリで我が家へやってきました。

性格は好奇心旺盛で、探検大好き、イタズラ大好き、お膝に乗るのも大好きな甘えん坊です。

そして、食いしん坊です。自分の餌が残っているにも関わらず、やまとのお皿に突撃します(笑)

まとめ

思わぬきっかけから、猫をお迎えした我が家ですが、可愛い猫たちと私達家族が生活を始めて気がついた事や知った事を書いていこうと思っています。

コメント

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